スピッツのアルバム小さな生き物より、元気になる曲を紹介します。

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雪の中の鉄道

こんばんは。とーるです。

今日は元気になる曲について書いていきたいと思います。

心が落ち込んでしまった時でも、自分の好きな歌手やグループの曲を聞くことで心が救われることがたくさんありますよね。

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スピッツ「僕はきっと旅に出る」はひきこもりの歌?

僕はバンドのスピッツが好きで、中学生のときから聞いています。

色々なスピッツの歌を聞いてきましたが、その中でも「僕はきっと旅に出る」という曲はすごく元気になれる曲だと思います。

この曲は「小さな生き物」というアルバムの中に入っている曲なのですが、歌詞の意味がなんとなく、ひきこもりの人に向けて書いているように思えるのです。

→→「僕はきっと旅に出る」の歌詞

外の世界に憧れているけれど、まだ旅立つことはできないという部分や、水で手をずっと洗ってしまうという、強迫性障害っぽい歌詞があったりするんですよ。

もちろん歌詞の解釈は人それぞれあると思いますので、これは僕が勝手に思っているだけなのかもしれないんですけれど(^_^;)

でもそんな歌詞を、スピッツのボーカル草野正宗さんが優しくて穏やかな声で歌っているのを聞くと、心が癒されてあたたかくなってきます。

ほっとしたいときや、癒されたいときにぴったりな曲だと思いますので、おススメですよ。

僕はきっと旅に出る
スピッツ
¥ 250

 

音楽はたくさんの人に幸せを与えてくれますね。

音楽って本当にいいものですね(*^_^*)

さいごまで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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テレビCMでも流れていない2016年のスピッツ新曲「醒めない」を紹介します。

スピッツで心癒されたひとときを、元気になる曲「シロクマ」

アルバムCDに収録のスピッツ雪風の歌詞の意味の解釈を考えてみた

→→「心が元気になる曲」のまとめ記事

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